ANAGURA

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September 2010

121 posts

“例えば東大教養学部のようなところで、必修の授業を担当する時、ほかの先生と比較して著しく熱のこもった教育を実施しようとすると「周りの影響もありますから・・・」とか「ほかの先生が迷惑されますから・・・」といった言葉で、暗に「手を抜け」という圧力をかけられる実態が存在しますので、ここは経験者が語っているもの、とご理解ください。” —何が日本の若者を俯かせてしまうのか?:日経ビジネスオンライン (via mootoh)
Sep 28, 201026 notes
Sep 28, 2010707 notes
Sep 27, 201032 notes
Sep 27, 201015 notes
“

こうなることを予想されていた一人、川合俊一さん(日本ビーチバレー連盟会長で元バレーボール選手)の発言を紹介します。
 9/25放送読売テレビ「あさパラ!」での発言です。

 「一番屈しちゃいけない国に屈しちゃった感じするね、今回。世界中とね、例えばさ、バレーの試合でもさ、たぶん他のスポーツでも世界と戦った人はみんな分かってると思うけど、アメリカとか韓国とかさ、いろんなとこに、試合してても、負けたらさ、そのあと、でも対等だったりするわけ。ま、負けても勝っても友だちよ。(スポーツマンシップ?と聞かれ)そうそう。中国って、もし、(日本が)試合負けるでしょ、そのあとみんなパーティとか行くと、もう昨日まで普通だった中国の選手が、もう『飲めよ飲めよ』と、もう上から来るわけ。もう嵩(かさ)にかかってくるの。あ、こいつらには絶対負けちゃいけない、負けたらこんな目に遭うんだ。試合でも、えっ?そんなインチキまで勝ちたいの?っていうぐらいのインチキしたりするんですよ。すごいこと。あのね、勝ってくると、たとえば1点取られてもいいから、こいつらに屈辱与えようみたいなね、そういうようなね、反則してまで点を取ってきたりするわけ。そこまでやっちゃいけないだろ。だから俺たちは、もうだいたい、中国には負けるの絶対だめだと。もうおっしゃるように、もう一回負けたらずっと負けますよって言われるから。負けちゃいけないって…」

 「(中国政府が賠償と謝罪要求をしてきたことについて)返したから、良かった良かったとはならないもんね。こうやって、おまえらが悪いんだって、また嵩にかかって、また来るでしょ。今後、大変なことになるよ」

 「(文化交流まで駄目にするのは、中国がいかに駄目な国なのかを表しているという話の流れで)それ世界発信しないと。中国人ていうのは何が一番嫌かというと、自分が何されると嫌かというと、自分の仲間が笑われるのが一番嫌なの。そうすると普通、日本人だったら庇うけれども、中国人は優勢な時は庇うけど、ちょっと劣勢になると、みんな引くから。だから今回もしかしたら、たとえばいろんな、こういう事例を出して世界に発信して、温家宝がとんでもないことを言ってるってね、怒るんじゃなくて、笑うの。『アッハッハ、温家宝が』って、一斉に笑うの。そうすると、中国人は一気に、『あ、温家宝って笑われてる』って思ったら、一気に引くから。そういう、別に、いい悪い別として、そういう国民だから」

 この日は勝谷誠彦さんも出演されていて、熱く語っておられましたが、私は川合さんの話の方が印象に残りました。

 川合さんは番組レギュラーで、普段どっちか言うとボケ担当でハイヒールにツッコミ入れられる立場なんですが(^_^;、さすがスポーツ選手として世界を回られていた方だけに、そのへんのタレントとは違って良く分かってらっしゃるなぁと思いました。

”
—ぼやきくっくり | 9月24日は国恥記念日 船長釈放でますます嵩にかかる中国 (via yuria)
Sep 27, 2010838 notes
Sep 27, 20107 notes
Sep 27, 201021 notes
Sep 27, 20102,906 notes
Sep 27, 2010
Sep 27, 2010411 notes
Sep 27, 20101 note
“ネットの世論はむしろマイノリティーの考えが表れると思います。個人が開設するブログを見ると7-8割は右翼保守系ですが、実際の選挙結果を見ると、右翼保守系の政党は苦戦を続けています。
ネットの世論は、新聞等のメディアで代表されにくい意見が表現されているのだと思います。
自分の意見に近いものがメディアに反映されていれば、わざわざネットを使って主張しないと思います。
少数派であり、世間で声高に主張できない意見だからこそ、ネットで吹き上げるのでしょう。”
—

H-Yamaguchi.net: にもかかわらず「ネット世論」に注目すべき3つの理由

本文も面白いがコメント欄から。鋭い。

(via clione)

Sep 23, 2010371 notes
Sep 23, 2010263 notes

uncate:

RT @VodkaDrive: ブラック企業の話がTLに出てくるたびに思い出す、面接の記憶。「わが社にどんな事を望みますか?」「労働基準法の遵守くらいです」「この不況でそれはワガママだ」「ワガママですか・・・^^;」

Sep 23, 2010189 notes
Sep 23, 201077 notes
Sep 23, 2010141 notes
“■2chまとめブログの実質
・相互RSSと逆アクセスランキングが全て
・アンテナに入れてもらうのも大事
・記事は出来るだけ、タイムリーで幅広い方がスケールしやすい
・SEO対策は結果的に付いてくるものであり、300万PVとかを狙う場合はあまりにSEOでは力不足
・サイト名で検索されるようになるを目指せ
・記事更新は、1日3~4記事が理想(多すぎると相互RSS先に嫌われる)
・ネタは新鮮なうちにまとめて、新鮮なうちに公開が1番。
・ユーザーは非常にシビア”
—『2chまとめブログ立上げ』 で壮大に友達に惨敗したので反省点まとめ|ホットココア社長日記 @egachan (via laft)
Sep 23, 20101 note
Sep 23, 201081 notes
“しかし、中学校では、「性感染症」を教えると言っても、言葉の規制があります。「性感染症」なのに、「性交」という言葉は禁止です。さらに、「セックス」も、「エッチ」もダメ。そのような言葉を使わないで性感染症を教えよというのですから、現場では「出来ない」ということになるのは当然です。さらに、予防としての「コンドームの使用」についても、決っして具体的には教えてはなりません。ただ、言葉としてあるだけ。” —子宮頸がん予防ワクチンについて④ワクチンと性教育: 河野美代子のいろいろダイアリー
Sep 23, 2010
Sep 23, 2010
“「あんた、随分前から押尾学と同じ麻薬やってたみたいだけど、今はやってないだろうね?!」・・・母ちゃん、それはADSLだ” —Twitter / nyonyonyo (via dannnao) (via kml) (via irregular-expression) (via gkojax)
2009-12-08 (via gkojay) (via takaakik)
Sep 23, 2010532 notes
Sep 23, 2010134 notes
Sep 22, 201036 notes
“

2ちゃんねるの世論は、不思議なことに、総アクセス数が増えるにつれて、一般と遊離してきている。

 私が個人的に抱いている感じでは、ずっと昔、2ちゃんねるがまだオタクの巣窟と呼ばれ、引きこもりやニートのメディアと見なされていた時代の方が、むしろプレーンなカタチで世論を反映していた気がするほどだ。

 たとえば、私が自分のホームページを始めたころは、2ちゃんねるは、まだ一般人には敷居の高いメディアだった(2ちゃんねる開設は1999年5月)。なにしろ、インターネットに常時接続でぶら下がっている人間の数自体が、圧倒的に少なかったわけだし。

 だから、当時の2ちゃんねるは、今と比べてずっとオタク寄りだった。アニメやコンピュータに寄り添った話題の多い場所でもあった。

 が、それはそれで世論をビビッドに反映しているところもあって、私自身、芸能ニュースやタレントの話題性を判断する際には、2ちゃんねるのスレッド消費スピードを参考にしていた。いまにして思えば、不見識だったかもしれないが。

 が、ここ数年、2ちゃんねるはおかしい。
 出入りする人間の数が増えて、客層もずっと幅広くなったはずなのに、話題は、むしろ偏ってきている。

 簡単に言えば、2ちゃんねるは、ある時期から、プロパガンダの場所になったということだ。

”
—踊る阿呆の「祭り」のあとに:日経ビジネスオンライン (via ponzu) (via ak47) (via t-note) (via showyou) (via kondot) (via chiha72) (via ssbt) (via petapeta) (via yaruo)
2009-08-31 (via gkojay) (via takaakik)
Sep 21, 2010165 notes
Sep 21, 20108 notes
Sep 21, 2010106 notes
Sep 20, 2010
Sep 20, 2010151 notes
Sep 20, 20107 notes
Sep 20, 201014 notes
Sep 20, 2010154 notes
Sep 20, 2010173 notes
“19 名前: ペトリ皿(鳥取県)[sage] 投稿日:2010/01/20(水) 01:28:26.12 ID:p9gFHv3+
»16
増えるワカメちゃんは危険すぎる
夏休みの昼間にやってる水戸黄門みながらそのままボリボリ一袋食って
のどが乾いたんで麦茶を一気飲みしたら腹ん中で十倍に膨らんで救急車で病院送りになった”
—コピペ運動会 - No.13640 増えるワカメちゃん (via pdl2h) (via yaruo) (via kashiyukalove)
2010-01-21 (via gkojay) (via toshiharu) (via everes) (via plasticdreams) (via tra249) (via manshiro)
Sep 20, 2010219 notes
“

大槻ケンヂが、呪いっていうのは、呪う相手に、

「お前は呪われているぞ」と知らしめ、呪う相手に「自分は呪われている」

と自覚させ、勝手に自滅させることだ、って話してたけど、

ほんとそう思う。


そういえば、根は健全な人(善人)って、呪われない。

呪われるんだけど、自分や周りがそれをはね返してる気がする。

確実にはね返るね、馬鹿な呪いは。実際はね返ってるし。

私もまあそうなんだけど。馬鹿な呪術者の一人だったわけだが。

まあ取り返しがつかないですよ、人を呪うっていうのは。

”
—

いんたーねっこ大好き - workingmanisdeadの日記

たんぶらで見かけたもの(http://uowou.tumblr.com/post/120891300)は、最初のパラグラフしか転載されていなかったが、2番目のパラグラフまでないと意味がないと思う。

たんぶらでは、この手のブラックマジックに言及しているエントリをよく見かけるな。いや、私がひっかかってるだけか。

(via alisato) (via starchart) (via yuco)

(via hanemimi) (via nopiko) (via tzetze) (via petapeta) (via naha) (via reretlet)
Sep 20, 2010120 notes
Sep 19, 201029 notes
Sep 18, 20103 notes
“

アメリカの2008年9月から2009年9月の12ヶ月の雇用状況の話だが、
この間に、無職の人口が600万人増加した。
ここですごいのは、5700万の職が失われ、
5100万の新たな雇用が発生した結果が600万人であるということ。
すさまじい再雇用の勢いであり、
どうりでクビになった友人たちはわりと能天気なわけだ。
たった12ヶ月の間に、
9人が仕事を失いそのうち8人が仕事を見つけるというプロセスを
600万回繰り返してこうなったということ。

日本政府がつぶれかけの大型業界の雇用を守るために
補助金を投入し延命措置を行い、
銀行がやらせることの無いバブル世代の高給取りを守り、
労働組合が半死状態の航空会社にトドメをさし、
解雇された人が
「私は前と同じ業界じゃなきゃ働かない介護の仕事なんてしたくない」と言い、
「派遣村」に押し寄せた人々が職を探す時間を惜しんでキレている間に、
アメリカでは僕達の目の前で今もすさまじい勢いで
雇用能力・競争力のある会社や産業に労働力がシフトしている。
長期的にはこの新陳代謝の高さが
アメリカの回復力に大きく影響するだろう。

こういう違いを目の当たりにして生活していると、
日本もそろそろドロドロになった血液をなんとかしないと
ポックリいってしまうのではと心配になります。

”
—たった1年で5100万の雇用を生み出すアメリカの雇用流動性 - 愛の日記 @ ボストン (via tamariba) (via yaruo) (via gkojax)
2009-11-27 (via gkojay) (via konishiroku) (via dewfalse) (via my-pictures-online)
Sep 18, 2010408 notes
Sep 18, 2010385 notes
Sep 18, 2010320 notes
Sep 18, 2010
Sep 18, 20103,810 notes
Sep 18, 20108 notes
Sep 18, 201063 notes
Sep 18, 2010
Sep 18, 2010
Sep 17, 2010
Sep 17, 201030 notes
Sep 16, 201040 notes
“『要塞』は、スイスの入国管理局の施設を撮影した観察映画である。バルカン半島
や東欧、中東、中央・西アジア、中国、アフリカ、南米など世界中から難を逃れて
きた人びとが難民申請を行ない、2度の面接を受け、結果が出るまでの数十日間から
数ヶ月をこの施設で過ごす。ナレーションや字幕での説明、インタビュー、音楽の
一切を排し、カメラは難民申請中の人びとや支援者、面接官、施設職員、そして施
設そのものを映し出していく。主人公がいるわけではなく、ひとつのストーリーが
展開されていくわけでもない。複数の登場人物たちの会話と振る舞い、そして施設
の各所と風景が重層的に構成され積み上げられていく。”
—ドキュメンタリー映画の最前線メールマガジン neoneo [まぐまぐ!]
Sep 16, 2010
Sep 15, 20105 notes
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